貴社のWebサービス・Webメディアを
最速でアプリ化。

貴社のWebサービス・
Webメディアを
最速でアプリ化。

サービスをアプリ化し、数値を上げる。

サービスをアプリ化し、

数値を上げる。

Webのみでサービスやメディアを運営する上で生じる課題は多岐に渡ります。PV数やユーザー数、リテンション(再帰)率、広告単価など。仮説検証段階のサービスやメディアはWebのみで十分といえますが、さらなる数値獲得・収益化のためにはユーザーのスマートフォン内にサービスを設置・固定し、ユーザーが再度サービスを起動する確率を高める必要があります。サービスをアプリ化し、ユーザーのスマートフォン上にサービスを設置して数値を上昇させましょう。

アプリ化のメリット

WakeUppのサービスロゴ

01

通知機能・ホーム画面に設置

WakeUppのサービスロゴ

スマートフォンへの通知や、 ホーム画面にアプリ設置することでアプリの起動率・リテンション(再帰)率が上昇。PV数・収益の増加へ寄与。

02

Storeに設置ASOによる流入

WakeUppのサービスロゴ

アプリストアに設置することでストア内での検索による流入が増加。顕在的ユーザーに刺すことによる新規ユーザー獲得が可能。

03

アプリ内ブラウザによる離脱防止

WakeUppのサービスロゴ

通常ブラウザではURLを押す際に別タブが開いて離脱するものの、アプリであればアプリ内で開き閉じた後も再度サービスに回帰。

WakeUppの特徴

Google社の開発フレームワーク Flutter* を使用し、
アプリ化における最低限のメリットをWebビューで実装することで
iOS/Androidアプリを低コストで速攻開発。

Google社の開発フレームワーク Flutter* を使用し、
アプリ化における最低限のメリットを
Webビューで実装することでiOS/Androidアプリを低コストで速攻開発。

※Webビューのため完全なネイティブアプリではなく、最低限の機能実装となります。

アプリ開発時のコスト

製作可能なアプリ

Webサービス

Webメディア

店舗ホームページ

実装内容

  1. ネイティブの記事一覧画面
  2. タブ・トップバーの固定
  3. App Storeに配置*
  4. 通知機能
  5. 各記事はWebビュー
  6. 各リンクもアプリ内表示(離脱防止)

料金プラン